院長の赤坂です。
3月には入り春がもう目の前です。
森林火災があったりトランプさんがハードな政策を行ったり
近所で道路工事があったり子供が卒業式を迎えようとしたり
日々毎日、せわしなくなってきました。
単純な事ですが
変わらず幸せを感じるのは
良い睡眠をとれた時です。
睡眠の質を向上させる時にまず考えるのは
寝具についてや、生活習慣ではないでしょうか?
間違いありません。睡眠の質を構成する大切な要素です。
私は、睡眠の質が落ちてきた時に
必ずスタッフの施術を受けるようにしています。
すると滅茶苦茶寝れます。
特に頚背部領域の緊張は睡眠の不調に直結します。
何度も経験していますが、ストレスや疲れで
肩、首の凝りを感じている時、
感じなくても硬くなっている時に
睡眠の質が落ちるのです。
良い睡眠をとった時の朝
あの「あーよく寝れた」「朝が気持ち良い」
そんな感覚は昔はよくあったと思いますが
年齢を重ねるごとに
「寝足りない・・」「疲れがそのまま持ち越している」
そんな事、沢山ありませんか?
幸せは健康と共にあります。
よく寝れた時はただただ幸せです。
ご相談下さい。